清原に最強弁護団で保釈って本当?法律事務所はどこか予想してみた

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覚せい剤を所持していたことだけでなく、使用していたことでも2月23日に再逮捕された清原和博容疑者。

覚せい剤を所持していたことや使用していたことは「間違いありません」と認めています。

しかし入手経路についてははっきりとした証言もしていないし、また薬物犯罪ということで通常なら保釈は認められないと言われていました。

保釈に必要な身元引受人もいないと報道されていましたしね。

ところが急きょ清原容疑者に最強弁護団がつき、早期保釈の可能性があるという報道がありました。

そこで今回は、その最強弁護団というのはどこの法律事務所なのかについて予想してみましょう。

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清原容疑者の早期保釈の可能性は?

清原容疑者に関して早期に保釈されるのではないかというニュースが入ってきました。

通常薬物犯罪の事件だと保釈されるとまた薬物を使用してしまうおそれがあるので保釈はされないですよね。

しかも身元保証人もいないというのに保釈の可能性がでるとは、よっぽど優秀な法律事務所がついたということなのでしょうか。

また清原本人はそれほどお金を持っていないと言われているので誰が、何の目的で最強弁護団に依頼したのか、また最強弁護団というのはどこの法律事務所なのかとわからないことだらけで気になりますね。

そもそも記事にある日本有数の法律事務所ってどこなのでしょうか?

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最強弁護団ってどこの法律事務所なの?

清原容疑者が最初に逮捕された時に依頼もされてないのに「清原容疑者の逮捕に関する取材を受ける」とTwitterで発言して炎上していたアトム法律事務所は当然違います。

サンスポの記事によると

この事務所は元検察幹部や元裁判官ら数百人の弁護士が所属、国内各地のほか海外にも展開している。ただ大企業の合併・統合などの法務が専門で、執行猶予付き判決が濃厚な初犯の薬物事件とは不釣り合いな印象だ。

http://www.sanspo.com/

とのことなので、数百人の弁護士が所属する大きな弁護士事務所というと絞られてきますよね。

そういわれて思い浮かぶのは「四大法律事務所」といわれる以下の法律事務所です。

  • アンダーソン・毛利・友常法律事務所
  • 長島・大野・常松法律事務所
  • 西村あさひ法律事務所
  • 森・濱田松本法律事務所

どの法律事務所も300人以上の弁護士が所属し、主に企業を顧客とした法務を行っていて海外にも展開しています。

たぶんこの四大法律事務所のどれかと予想します!

ところが記事でも触れられているように薬物事件とこの四大法律事務所とはどうも不釣り合いな感じはしますよね。

本当のところはどうなんでしょうか。続報が気になります。

まとめ

今回の清原容疑者に最強弁護団がついたというニュースでどこの法律事務所なのかということを予想してみましたが、この件は他にもいろいろと謎が残りますね。

四大法律事務所と初犯の薬物事件というのも違和感がありますし、そもそも清原容疑者本人には四大法律事務所に依頼するお金もないようです。

ということは、誰がどういう目的で最強弁護団に依頼したかというのも気になります。

純粋に清原容疑者を応援している支援者なのか、覚せい剤の入手元なのか、それとも一緒に覚せい剤をやっていた仲間なのか考えだすとどんどん可能性が広がってきてキリがありませんね!

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