多岐川華子の改名理由や本名は?スピード離婚の原因や現在の活動も!

芸能人の二世といえば成功すれば親のおかげと言われ、失敗すれば甘えているからだとどちらにしても批判されがちですよね。

女優の多岐川裕美さんの娘の華子さんも、同じく二世タレントの仁科克其さんとのスピード離婚でバッシングをうけた過去があります。

12月12日にテレビ朝日系で放送される「しくじり先生 俺みたいになるな!! 3時間SP」には、そんな華子さんが出演し、「親の顔に泥を塗っちゃった先生」として「世間知らずでひんしゅくを買って親の顔に泥を塗らないための授業」を行います。

今回は多岐川華子から「華子」に改名した理由や本名と、仁科克基さんとのスピード離婚の原因、さらに現在の活動について見ていきたいと思います。

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多岐川華子が改名した理由や本名は?

多岐川裕美さんの娘として世間で知られていた多岐川華子さんが、突然改名を自身のツイッターで発表したのは今年4月のことでした。

改名の理由についてですが、ひょっとしたら変な占い師とかのアドバイスかも〜と一瞬思ったのですが、本人もツイッターで行っているように事務所をサンミュージックから母親の多岐川裕美さんも所属するトライストーン・エンタテイメントへ移籍することをきっかけにということなんですね。

とりあえずひと安心です(笑)

母親の芸名と同じ「多岐川」という名字をとることによって、親の七光りを利用せず自分の力で芸能生活をやっていくという決意の表れなのかもしれませんね。

ちなみに母親の多岐川裕美さんも芸名で、本名は大内 薫さんといいます。

なので華子さんの本名は大内 華子さんなんですね。

華子さんがもともと名乗っていた「多岐川」もお母さんの芸名ということで、やはり親の七光りを利用していたと思われるのもいやだったんでしょうね。

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スピード離婚の本当の原因や現在の活動も紹介!

華子さんといえば、やはり記憶に残っているのが松方弘樹さんの息子、仁科克基さんとの結婚後一年を待たずの離婚で、当時はかなり報道されましたね。

お相手の仁科克基さんも離婚後はテレビのバラエティ番組などで華子さんに未練がある様子で出演していて、もう一度華子さんと再婚したいと希望していたほどです。

2人の離婚の原因は離婚後にかなり報道されていて、仁科克基さんのキャバクラ通いが原因だとか、華子さんがメールで離婚したいと送ったなどと言われていますが、真相はどうだったのでしょうか。

12日放送のしくじり先生では、離婚の本当の原因についても語ってくれるのではないかと期待が持てます。

華子さんの現在の活動は?

離婚後は世間知らずだったことが原因でかなりの地獄にはまり込んでしまったそうですが、そのあたりの話もしくじり先生で語ってくれるそうです。

最近の華子さんの活動は、あまりテレビで見かけることがなくなったと思っていましたが、BS番組やテレビドラマのゲストなどで活躍しているということです。

2016年を振り返ってみても、「世界一難しい恋」の第一話や、「家売るオンナ」の第七話などにゲストとして出演しています。

でもやっぱりもっとバラエティ番組やドラマもレギュラーでの活躍が見てみたいと思いますね。

最近の華子さんは、志村けんさんの番組出演で知り合った丸高愛実さんの入籍をお祝いしてブログに過去の写真をのせていて丸高さんとの仲の良い様子が感じられました。

まとめ

今回は12月12日にしくじり先生に出演する華子さんについて、改名の理由や本名、仁科克基さんとのスピード離婚の原因や現在の活動などについてみてきましたがいかがだったでしょうか。

改名の理由や、離婚の真相などを自ら初めてテレビで明かすということなので、12日のしくじり先生は必見ですね。

最近ではあまりテレビで見かけなくなっていたので、今回のしくじり先生の出演をきっかけに、2017年にはまたバラエティやドラマなどテレビで活躍の機会が増えるといいですね!

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